TI千秋の未来永劫適正価格で囲い込み
インターネットマーケティングとリスク管理

TI千秋の未来永劫適正価格で囲い込み

システムは目に見えないところが重要だから・・・良心的なパートナーであり続けるために、適正価格にこだわります。

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今期第2波

2008年9月30日

 
うちみたいな小さな制作会社の常ですが、どうしても依頼がある時期が偏ります。
前回は6件同時対応という荒波を7~8月に掛けて乗り切りましたが、
10月にもうひと波来そうな感じです。
 
 
どなたかがブログで書かれていましたが、『受託開発はIT業界の米』とは、
言い得て妙だなと思います。
確かに、米を食べている限り、飢えることはありません。
 
 
合間合間で、やりたい業務を行なったり、受託業務の効率化を
協業会社と検討したり、全体的に見ると、まあまあバランスよく
動いているものだなと思います。
 
 
一連の行政書士シリーズを以前に書きましたが、考えてみると、
行政書士でちゃんと事務所を経営している人たちは、なんだかんだいって、
その業界の米をしっかりと得ているものだと思い返しました。
 
行政書士として生きていくことが出来なかった原因のひとつは、
やっぱりこの『米を食べる』という感覚を『地味すぎる』と
馬鹿にしていたことだったのかなと、今にして思ったりしています。
 
 
 
なんて、遠い目をしているのは、待ったなしでやらなきゃいけない
業務たちから現実逃避しているからです。。。
 
 

投稿者 senshu : 2008年9月30日 14:15



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