TI千秋の未来永劫適正価格で囲い込み
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仕事とプライベートの境界線
2009年10月 6日
無いですね~ いきなりですが。
仕事とプライベートの境界線が無いというのは、以前は結構普通のことだと
思っていたのですが、事業主特有の習性なのかもしれませんね。
例えば、音楽の映像やデザインの仕事をすることと、自分がそのスタジオに出入り
すること、そのスタジオを借りて自分が演奏することとの間に境目など無く、また、
自分が地方に出かけて楽しいと思うことと、その楽しさを何かのサービスとして
提供できないかなぁと考えることの境目が無く・・・
ほかの人から見ると、公私混同とも思えることが、事業主にとっては結構当たり前
だったりして、それは、あれやりたい、これやりたいというのと、決裁権を同時に
持っているから実現していることでもあったりします。
いま、ちょっと新しい事業に向けて妄想を膨らませ中なのですが、事業として
立ち上げる決済をする以上は、当然収支計算が成り立つという前程でなければ
なりません。
ここが、単なる公私混同と、事業主の役得の境目かなと思っています。
ということで、妄想中です・・・
投稿者 senshu : 2009年10月 6日 09:18
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